xevluvmatsujun (xevluvmatsujun) wrote in a_ra_shi,
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Can someone help me to translate this????
I got this from fybabe's blog, she said that while hydf is doing really well right now, kakushi toride is a flop... but since she didn't translate it, i don't know what's written there.. so please, if someone can help me to translate this, i'll really appreciate it^^ thankyu!!


東宝、年間興収600億突破に吉兆
2008/07/15

『ドラえもん のび太と緑の巨人伝』 東宝がこのほど、2008年上半期の作品別興行収入を明らかにした。10億円を超えた作品は11本で、昨年と同数。トップは『ドラえもん のび太と緑の巨人伝』の33億7000万円だった。

  2位以下は、『マリと子犬の物語』(31億4000万円)、『名探偵コナン 戦慄の楽譜(フルスコア)』(24億2000万円)、『陰日向に咲く』(19億4000万円)、『映画クロサギ』(17億1000万円)、『チーム・バチ スタの栄光』(15億6000万円)、『少林少女』(15億円、公開中につき見込み)、『クレヨンしんちゃん ちょー嵐を呼ぶ 金矛(キンポコ)の勇者』(12億3000万円)、『椿三十郎』(11億4000万円)、『銀色のシーズン』(10億4000万円)、 『砂時計』(10億円、公開中につき見込み)と続く。ちなみに、6月7日公開の『ザ・マジックアワー』、同月28日公開の『花より男子ファイナル』は含ま れていない。

 上半期(1~6月)の全興収は247億6000万円で、昨年同期の105%。5月までは昨年を下回っていたが、6月に入り『ザ・マジックアワー』(6月末時点で26億7000万円)と『花男』(同11億8000万円)のヒットで大きく盛り返した。

  5月までの不調の要因としては、アニメのシリーズものの成績低下。さらに、期待作だった『少林少女』、『椿三十郎』、『隠し砦の三悪人 THE LAST PRINCESS』の数字の伸び悩みなどが挙げられる。5月までは、ここ数年の東宝らしさが影を潜めた格好だったが、6月以降は本来の姿に戻り始めている ようだ。後半のラインナップから見ても、年間興収で悲願の600億円突破もありえるかもしれない。

http://www.varietyjapan.com/news/movie_dom/2k1u7d0000062958.html
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